自動車を長く乗りたいなら、エンジンオイルにこだわりましょう

今乗っている自動車を長く乗りたいと思う方も多いと思います。
せっかく高いお金を出して購入した車ですから、大切に長く乗りたいですね。

そのためには、エンジンオイルをこまめに交換しましょう。
車を長持ちさせるたったひとつの方法はエンジンオイルであるとさえ言われています。

だいたい3000kmや3ヶ月を目安に交換すべしと言われていますが、これはその通りです。
交換しないでいつまでも乗っていると、エンジンオイルはすすなどで真っ黒く汚れてしまって、エンジンに多大なる悪影響を与えます。
結果、自動車の寿命を縮めることとなってしまうのです。

一般的にエンジンオイルは大きく2種類にわけられます。
「鉱物油」は、最も安価ですが劣化しやすいのが特徴です。コスト面では非常に優れますが、自動車を長く維持するという点では難があるでしょう。
「化学合成油」は、コストはかかりますが、自動車に最適化されたエンジンオイルと言えます。純度が高く、エンジンにとってやさしく理想的であると言えるでしょう。

私も、車に詳しい友人から教えを受けて、有名メーカーの化学合成油をつかっています。



■どこまで厳密に一時停止すれば良かったんだろうか。


つい先日、一時停止違反で捕まりました。ちゃんと止まったつもりだったんですがダメでしたね。後ろからスーっとパトカーが出て来て、あそこ一時停止ですよー、とかってニヤニヤしながら言われて、ちょっとイラッともしました。
捕まったところは少し変わっていて、一方からは一時停止では無いのに、もう片方からだと一時停止が付いています。形の変わった十字路なんですね。捕まったと言う話も聞いていたんですが、まさか自分がやられるとは。捕まっている間に通り過ぎていく車は、気を
付けないととか、だっせーみたいに言われている気が
しました。何とも気恥ずかしいです。
もう大人ですから、警察官さんに立てつくことも無く全部従い、お説教も甘んじて受けました。でも止まってもいたので納得も行かない所があります。
家に帰って早速調べました。一時停止は、停止線が
無い場合、道路に出る前に一回止まる、と言うこと
らしいです。止まりはしましたが、ちょっと出ていた
気もします。そこが悪かったのかなぁと言うのが自己
分析ですね。その辺もさじ加減一つな気もしますが。
普段やっている事で交通違反にされると異様にショックでもあります。一時停止で停止線が無い道路では
、交差点に入る前にしっかりと停止しましょう。
これぐらい平気ってぐらいを狙いすましたかのように
捕まります。